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2021/02/15

妊活 大自然の動物たちの育み

世界の大自然の動物たちのものがたりを少し投稿します

ヨーロッパでは大自然が残り山脈がたくさんあり、きつねや鹿が、たくさん生息しています

鹿の繁殖期にはたくさんの、メスの鹿にオスの鹿が、自分を群れの中でのチカラを主張していきます。何日もかけて、求愛行動があり、メス鹿はオス鹿を選ぶのです

メスの鹿は大自然の摂理の中で自然と鹿の妊娠受胎して、子鹿を産んでいきます

子鹿を産むときは、母の鹿は 牧草がたくさんある やわからな大自然の大地を選びます

たくさんの子鹿が生まれてきますが

小さな命は,時として、鷹やキツネなどの

自然界の天敵にねらわれて数少ない中で生き残ることをしていきます。自然の摂理ですね

また人間たちは。

農作業をしていく中でその小さなな子鹿などの生命体を守り、けっしてきづつけない、工夫を子鹿に優しさを持って農作業をしています

 

農作業時期に子鹿をみつけると、農夫は安静な場所に牧草と子鹿を移動をさせていきます

母鹿は、その農夫の優しい高度に安心して、産み落とした 生まれてきた子鹿の元にもどり、立ち上がれるまで、子供の子鹿の面倒をみていきます。

 

お母さんになる、、というのは、

ほんとに愛がいるんだと思います。

鹿の子育てをみて 人間の子育てを考えていくと。シンプルに良いと思いますね。

人間は時として お金を欲しがり、コントロールができなくなる。親子関係で毎日 小さな子供の前で お金勘定をしているお母さんが世の中にいますが、子供の教育にはよくない。


自然界の平和をよく感じて

毎日生きていけていることの大地さや、周りへのいたわりを感じるような日常生活をしていきたいものですね。

お金だけでなく、愛がないと周りへのいたわりがないと。平和な生活はできません

お金さえあれば、良い教育が受けていける

発想が世の中にはありますが、人間形成をしていくなかで、道徳が,必要です。

 

 

さて。鹿の話しに戻ります。

強い群れのリーダーのオス鹿は時として

角を人間のハンターに狙われていまうことがあります。角や皮は闇で売られてお金に変えていき、鹿の肉は食べられます、、

これが人間がひそかに、大自然の動物をつかい永い年月繰り返してきたのでしょう。

弱肉強食の地球の時間🌏時間の流れがありますが、小さな生き物たちは、本当に けなげに生きています。

前日ですが、妊活の鍼にこられ、

そして妊娠された新米のママさんの治療室に

お部屋に綺麗なバラと菊のブーケを治療の部屋にそっと飾っおきました。

患者さまは、お花、本物。生きていますね。綺麗です。と、

ニコニコされました。

小さな生命体の誕生に、【 おめでとう 】の

祝福の気持ちです

しあわせに なってくださいね。

MK 加藤雅彦

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