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2021/02/28

心のソーシャルディスタンスにはまごころが大切です

百合の花を3本とバラの花を医療現場にそっと飾りました

  1. 院長室にも自分で花を生けてみました

八幡山院に治療にこられた患者さまが、

加藤先生 友人が先週に加藤院長の他の治療院で治療をうけたそうですが、新宿で、

花や緑で囲まれた待ち合いラウンジで

シャンパングラスでノンカフェイン漢方カクテルをいただき 小さな美味しい可愛いお菓子をいただいたそうです。

待ち時間が海外のクリニックにきたかのような、すごいセレブ感でとっても満たされた

ほんとに幸せになった。、と 電話がきました。

その時に出していたお菓子は銀座WAKOです

服部セイコー

セイコーホールディングスの服部真ニ社長さまの

おすすめいただいた質のよい食べて口どけする美味しいお菓子のものでした。

【銀座 WAKOのお菓子はしっかりと材料がよく焼き上げてあり患者さまには人気なsweetsのひとつです。】時々 買いに銀座まで足をむけています。

あったかい気持ちで

そのつぎに、加藤院長の治療がはじまりました。と、帰りに可愛いチューリップをいただき、友人が感動してました。と、

患者さまから わたくしが直接に

患者さまからお言葉で聞きました。ので

書いてみました。

患者さまの声として、

どうも どうやら、やわらかな お気持ちになってかえっていただいているようで、いただいているようで光栄です

 

新宿や都内に是非足を運んでくださいませ。

患者さまが、ふと

我々の小さなお迎えやお帰りに

変化に気づいてくださり ほんとにありがとうございました。

どんなときも、医療現場には 施術院もチームになり 患者さまをお迎えしないといけないと改善に改善をしています

穏やかな気持ちで患者さまを迎えないといけません。

ドアの開け閉めにしても、バタンと音をたててはいけません。

ドアのノックには、

とん、、とん、、と、一呼吸して

こんにちは ごきげんよう。と

対応が必要ですね。

医療現場こそ。あたたかいお迎え方と

優しい気遣いで迎える心が 本当に必要でした。ホテルとホスピタルにはいずれも ホスピタリティーが語源にあり、もてなす。が

大切なんですね。

 

【百合の花やユーカリの植物やバラの花】は

患者さまのお疲れになったお気持ちを、ゆっくりと回復して癒やしているのだとおもいます

妊活とは、生活自体を緩やかに切り替えていく

患者さまにとってはほんとに毎日が幸せになりたい、と、感じていける場面を

優しく包みこむ 空間が必要です

その1ステップに

医療現場での優しさの時の流れを表現を始めだしました。

ある治療に来られた患者さまが、

先日も、午前中に病院にいき、長時間病院で待たされ 結果としてツライ思いをして病院から加藤院長の施設に こちらにきました。

しかし、こちらにきましら。別世界です。


気持ちこんなに穏やかになり楽になりました。

到着した瞬間から 気持ちが穏やかになり

こんなに おもてなしてくださり

自分のつらい妊活の話をきいてくださる。

このような、医療現場は他にないです。と 気づいて言葉として わたくしに伝えてくださいました。

待ち合わせ時間を

ソーシャルディスタンスをつくりショパンやモーツァルトの癒しの曲をながしていく。

経営者である

わたくしが患者さまに目線に寄り添っいく、

患者さまを

お気持ちを医療現場で孤独にしない

お声がけをして 同じ目線にて

お話しをお茶を飲みながら聞いてさしあげますよ。の、環境と熟練した人の配置でした。

患者さまのお客様リストを大切にみていきますが、それ以上はソーシャルディスタンスを

つくり、きちんと 距離感をつくり接していきます。

【寄り添う お話に耳をかたむける】

ここには、長年の人間愛 が必要で

優れた洞察力とホスピタリティー。なにより経験値が必要です。

長年の経験値があるプロフェッショナルな患者さまの お心を癒せる専門家がそっと患者さまのそばにて いつも対応をしています

 

患者さま【お客様】がいらっしゃいました。

温かなノンカフェインの紅茶や、ハーブTEAに少し、わたくし、加藤がつくりました漢方をそこにいれて シャンパングラスで 飲み方と食事での漢方の組み合わせ食べ方を

食べ方の知識をお伝えし始めました。

チョコレートを1粒今後お出しするときにも

優れたポリフェノールを選び作っているチョコレートを選ぶ工夫をしています。

妊活をされていく方に味覚をきちんと伝えるこだわりをつくります

お顔とお顔がわかる。

ジュリアンシェフが作られます

チョコレートを選んでいく準備をしていきたと考えています。

バレンタインが終わったので、ゆっくり今後は、チョコレート選びや中身を話し合いをして 医療現場ロビーラウンジでだしていくチョコレートの香りを、お願いしたいと考えてます

患者さまの目線にあませた 小さなショコラや sweets”は人を幸せに導きます

あとは、幸せを感じていただき、

幸せな時間を待ち合い治療前の待ちじかんを、優しさのラウンジに

【まごころのソーシャルディスタンス】を作りました。

治療がおわり、あたたかな紅茶を飲みたいかたには。また、そっとお出しして

幸せになってくださいね。と、スタッフがお見送りしてます。

【丁寧な対応と患者さまの目線に合わせていくこと】が、大切です。

わたくし、

加藤雅彦の集大成として62歳のまごころで、、患者さまをお迎えさせていただく所属でございます。


お花を見にくるだけでも、よかったらお越しください。毎週お花屋さんがお花を生けてくださっています。お茶を飲みにだけでも お越しくださいませ。

加藤雅彦 拝

 

 

 

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