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2021/02/20

患者さまのこころの安らぎと希望を取り戻すために、、、

癒される医療空間のイノベーションを

植物によってつくっています

土曜日 日曜日を治療施設をオープンにして患者さまにお茶でも飲みにいらっしゃるように声をかけています

日曜日は朝11時から16時までオープンにしています。治療にお越しくださいませ、また漢方カクテルを飲みに是非にお越しくださいませ

 

癒される医療空間を患者さまのためにいごこちのよい空気に地道に毎日つくっています

わたくしは男性62歳ですから

花をエレガントに そして

威武堂々、をテーマにしています

そこには、

医療には 優しいさと 愛 と おもてなしのホスピタリティーの精神が実に必要でした。

そこに

毎日ご来院くださる患者さまが

その毎週の花や医療空間の変化に。

ニコニコされ元気になっていかれてます

患者様の声

一日も早く体をリラックスして

赤ちゃんを授かりたい。のです。と、患者さまが わたくしや、スタッフに伝えて来られますが、それを受け止めてさしあげ、バックアップをしていく体制の医療治癒現場を院長として監修しています。

なによりも患者さまのお気持ちを暖かくお迎えするように努力しています

幸せになってくださいね。と、お見送りします

花一輪渡せる自宅で飾ってくださいね。の精神です。

わたくしの治療施設のラウンジの

(今週のお花や植物) を ご紹介します

枯れた大地や砂漠にも水をもとめてオアシスがポツリとあります。そこには地球上で 唯一の水が生息して 水があるから植物が育ち 世界の,歴史の中で最も重要なポイントがあるように思います。

アフリカの広大な砂漠やサウジアラビアにも水があり、そこには鳥や動物が水を求める姿を実際に現地で見る事がありました。

ユーカリの葉っぱ、コアラたちが食べている植物ですが、、ユーカリをお花屋さんがお持ちくださいました。ユーカリには毒素を落とす効果があり医療空間に ほんの数本飾るだけでも充分ですね。

今週のお花は、ゴトウフローリストのスタッフが店を見にきてくださり、わたくしと選んだものです。

緑や花 そして人間の愛情や、優しいお言葉がけなどで、安らぎを作っています

そしてなによりも

患者さまたちのお体の回復をいつもFirstに考えています。

花をアレンジしてくださっているのは

ゴトウフローリストの

ハンスさんというオランダ出身の男性フラワーデザイナーです。

毎週届く花は、男性的な甘くない感性のいけ方にしています。生命力を感じるみずみずしい花が今週は到着します。

患者様はご体調が良くない方で、わざわざ、新宿などに電車で来られてます。

ゆりやばらの花たちは、

実はどんどんと枯れていきます。

そのために週に最近は2回はお花を交換をしています。

【毎日の努力を医療現場に】

毎日早朝にスタッフのひとりが、

地下鉄をつかい、朝6時には医療施設に顔をだし、花瓶の水を早朝に変え窓を開けて施設内の空気の浄化を1時間かけてスタッフがしてそして、一旦帰宅。これには,脱帽です。

ビルの大家さんが、早朝にスタッフが掃除していて気付き教えてくれました。

スタッフが毎日、新宿院ははお雑巾で床を拭いている姿を見て。

今まで床を手で雑巾で拭く姿なんてわたくしは、加藤雅彦はした事がない。

俺は院長だ,社長だ。君たちが掃除してあたりまえ、、的な発想でしたが。触発されて、先日壁の汚れを。

1つづつ手が空いた時に、綺麗に取ってみました。

 

「反省について、、」

整理せいとんすらできてない。自分にきづきました。7店舗ありますが、さてスタッフが綺麗に施術院を、綺麗に整理整頓しているか?掃除をしているか?花くらい飾っているか?

多分 きたないままの施設もあると思います

我が家まで、掃除していな。。

汚い自宅に場所に毎日かえるが、家族に掃除しろと言えない。汚いままでゴミや片付けができてない、ほこりだらけの自宅。子供の受験で一生懸命でまったく自宅の部屋はチカラっていて足の踏み場がない。雑念がたまりますね、

そんな自宅にわたしが、住んでいるのです

花も一輪も飾る事がない 家にいるな、、と、

最近はまわりに気付かせてもらいました。と、いっても掃除は 家の中は、いまだにできていません、 人生の気付きとは大切です。ね

私が。知らないなかで、会社が何十年も動いていて、開けてみたら!ビックリのこともあります。

【患者さまが治療に来る場所は、】

【働く場所は綺麗に変えてきました。】

患者さまたちは、植物や花や風や空気からお身体が自然の祈りや植物の環境でお元気に変わって行かれていると思います。

施設に豊かな気の流れをつくり

滞るものや、患者さまのつらいな、という

お気持ちを 一気にそして徐々に和らげるように最善のまごころの配慮をして改善してそして 浄化を 続けてます。

床を塩水をつかいふき掃除、壁も塩水で白いタオルでチョクチョク拭いています、徐々に変わりましたよ、、、


お花たちに、「患者さんを元気に導いてくれてありがとう。と、花に声をかけております」

 

枯れた花や葉っぱには、患者さまに勇気や元気を与えてくれ 【ありがとうございました】と

丁寧に毎日手入れして【花に感謝】をしています、【いわゆるお花たちが スタッフになってくれてます】

治療施設や病院は、衛生面を本当に良く考える必要がいります。

毎日に空気の正常化や、病の方がたが、少しでも明るい気持ちになってくださいますことを、、良い気の回りを医療関係は、作らないといけなく コロナの時期はよく気をつけてさしあげます。

患者さまが、癒される医療環境のリノベーションです。

 

フランスの画家のマティスの良い空気の空間を学んでいます。マティスは光の教会を晩年に小さな村につくり寄付をされてました。

マティスの光の教会を写真でご紹介します

光、優しさ、愛情、そのようなものが、患者さまの気持ちを少しずつ 和らげるて回復に導いていきます。

 

新宿はもともとが、木を使いアジアンテイストに6年まえに空間を作りましたが、

いまは、患者さまが歩く廊下にはゆりや 花を配置してみました。そして甲州街道側の窓から毎日光が差し込むそのように、窓から光をいれました。 過去5.,6年は カーテンで光を閉じてましたが、最近は光をきちんと入れています。明るくなりました。

光の 治療施設にゆっくり変えています

【ユーカリの葉っぱちついて】

和名のユーカリは、属名の英語読み「ユーカリプタス」を短縮したもの。学名の語源は eu-(真に・強く・良く)+ kalyptós(〜で覆った)、つまり「良い蓋」を意味するギリシア語ラテン語化したもの。のがくと花弁が合着して蓋状となること、あるいは乾燥地でもよく育って大地を緑で被うことに由来して命名されたとされる。中国語や漢語では「桉樹」と書く。

オーストラリア南東部や南西部、タスマニア島におもに分布する。後述のように、世界各地で移植・栽培されている。ユーカリには500種類もあり、変種も含めると800から1000もの種類になる。成長がとても早く、材木として注目される。70メートルを超える高さになるものから、5メートル程で枝分かれする種類もある。コアラの食物としてよく知られている。

オーストラリア先住民アボリジニ)は傷を癒すのに葉を利用した。葉から取れる精油は殺菌作用や抗炎症作用、鎮痛・鎮静作用があるとされ、医薬品やアロマテラピーなどに用いられる。また、健康等としても利用される。ただし、ハーブや精油としての利用は、サプリメント薬物との相互作用の懸念があると考えられている[2]

 

医療治療施設を経営している方は

世界中、日本全国に沢山いらっしゃるのですが

花や植物を🪴育てる環境つくり、、

小さな積み重ねと気持ちが、大切だとおもいます。ご病気の方たちに、目を向けてきた人生でしたが、お金さえあれば、が、先でした。

わたくしも62歳になり次は70歳を迎える年代です。まごころ豊かな気持ちと、

患者さまと共に治療施設ないでお目にかかり、患者さまと同じ目線を話をきいてきちんと理解でき 寄り添っていけるように

いま、改善を始めてきています、

いつも、日記を読んでくださって大変にありがたいです。お花を見にお立ち寄りください。

良い週末をお過ごしください。

M.KATO

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