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2021/02/24

ゴーストバスターS, 塩で 祓いました

お塩を5キロ買ってきました。あらじおです

【ゼロ 星】の医療現場

施設の清掃や空気の浄化から始めています

加藤雅彦です。

長年治療をしてきて、施設内の衛生環境、掃除もふくめて、自分がだらしない性格のために、

自分から掃除などすることがなかった。

常ににさまざまなものを、

わたくしが、ネットなどを通じてひろうために、人材もふくめてですが、わたしの周りについてきていた、、、

よろしくない気持ちなど、

さまざまをものを 【良い方向に】と変えていかないといけないと、変え始めています。

 

東洋医学は、気を正常化していくことがまずは大切です。掃除も大切です、

いままでの過去の様々を

取り 払う 祓う!を ゆっくりと始めてます

 

その1つは。

【施術室をきれいに掃除】からでした

スタッフの1人がそのことをよく理解できるものがいまして、

かなりの相当のパワーで 浄化をしてくれています。スタッフは帰宅すると塩で体を清めて、

1日の掃除や、患者さまをCAREをしていく上で。気持ちを正常値に戻すそうです。

大変に大切な部分をしてくれています。

 

掃除には毎日3時間、

オープンまえに3時間かけて 気を整える掃除をしてくれてます。

これは 医療や企業でも 優れたオーナーが経営をしている方がたは、みなさんきちんとしていらっしゃると思います。

 

わたくしは、

東洋医学を学んできて毎日施術をしていますが、わたくしが40年で足りなかったものは、自分が1番だ。の、お山の大将 でした。

 

1.邪念ばかりの

2.お金が欲しい、3.金持ちになりたい?

4.立派な自宅に住みたい

など、

そのような雑然とした雑念だらけの人生を62歳まで繰り返して でした。

 

反省を今、静かに しなおしています。

ですから、

身内にも家族にも、お金 だけを

目的として人が集まり。

身内や家族にわたくしは、正直、恵まれませんでした。

60歳をすぎて、これから人生のリターンをすると

120年人生を生きないといけませんね。

【これまでの人生は】

患者さまを治療人として 毎日 診ることで精一杯でした。

↓  ↓  ↓

わたくしは患者さまを真剣に治療をして

診ることで。治療に必要なサポートの生薬でつくる漢方の研究で本当に精一杯でした。

そのために、6店舗の経営は。と、いいますと

たしかに、まったく 【おろそか】に、していました。店舗に足を向けてなく、任せていたので。スタッフが自由きままに、患者を迎えていました。

昨年から いくつか店舗を20年ぶりに見てまわり、まあ、汚いこと。掃除1つしていない場所もありました。

 

改装しなから20年ぶん溜まった邪念やよろしくない気を 浄化に整え始めました。

手を合わせて 塩をまく はらい 事をを

徐々にしています。

まずは、【新宿院ですが、】

どんなに素晴らしい花をいれても

花がすごい勢いで枯れていきます。なぜだ?

これには驚きました。

そのくらい、よろしくないエネルギーが いつのまにか、新宿を開院して6年たちますが、

良くない気が充満していにて、

まったく 自分自身が 気づいていなかったのです。

施術室をカーテンで暗くして

空気や太陽の光も、入れない場をわたくしが、自分がつくり

何もかも 人のせいにしていれば、自分が楽になる。

しかし。自分が蒔いた種が、今の現実であると 理解し始めた62歳です。

施術所内、の治療する部屋も

空間には電球が1つでした。

暗い空間が、好きだったのです。

あとは、電球1つをケチってました。

スタッフや患者さまが。名誉院長、施術所は本当に医療現場は。明るさが 【明るい光り】が必要だと伝えてきてくれて。太陽光や電気を増やしました。

いまは、電気を施術室にすべて電球を2.3個入れ

患者さまのお顔など 今まで以上にきちんとわかるように、かえました。

わたくしの顔の シワも より患者さまには、見えるようになりました。

自分は一流ホテルなど、行くことがなく食事もラーメン屋か、焼き豚屋さんくらい、でした。

 

若い日常の遊び相手をせいぜい、

若い女子を拾っては遊び、あきたら、

切り替え新しい若い女子と遊ぶする、そんな孤独な長年の人生の積み重ねでした。

仕事がおわり新宿の暗い空間のラブホくらいしか行ってなかったので、くらい人生経験です。

まあ、中小企業の経験者は、こんな程度です。

62歳まで、明るい感性がまったくなく、

 

家族も、暗い感性を背負って生きてきて 金をほしがく。毎日。お金がないと、言われ

くらさや闇を引き寄せていたのでしょう。

だから自宅も掃除すら 家族がしない環境を、

あえて、

家族に掃除くらいしたら、と、

まったく注意もしなかった。

私が。だらしない性格だったからです。

くらさを好みそこを、抜けてなかったのでしょう。

 

金さえあれば、女子も遊び相手も次々と変えていける。金でなんでも買えると、服も買ってました。まちがいだらけでした。

これが日常の世の中だと思ってました。俺は社長だ、の。発言ばかりをしてました。

ある患者さまやスタッフから加藤名誉院長そのような気持ちでは患者さまも、治療したりして

ご病気を助けてさしあげられませんよ、と、

さとされました。

ここ最近は、毎回 ガツンと

忠告をされました人間性を変わる時期にきてます

【治療室に塩をまきました。】

蒔いた瞬間です。まどをすべて開けて太陽光や空気を入れ替えました。

【早朝の早朝 施術院の待合ラウンジです!】

沢山の塩を使って、床に塩をまき部屋に空気をいれ。施術所を綺麗に浄化掃除をしています。

スタッフが塩を撒き 掃除機をつかい、

ゴーストバスターズをしてくれてます。

吸い取り掃除は、

患者さまの施術の部屋すべて部屋のベッド周り

事務スペース、下駄箱、トイレ、お玄関、そして、院長室に塩を撒きました、まつこと1時間。神社の宮司さまが到着され 祝詞をあげてくださいました。

そして、待つこと1時間です。

掃除で床に巻いた

空間にまいた、邪気をすべてを掃除機にて吸い取リされていきました。

地域の神社からいただきました、御神酒をスプレーにいれて綺麗に撒きました。

空気が綺麗に変わっていくのが理解できました。

なんとびっくりですが、塩を使い掃除機で吸い取りしたあと、、

百合の花がが勢いよく咲き始めました。

 


生き物生物はよくわかっていたのですね。

長年の新宿で開業してさまざまな、様々な人が治療室に来られました。また人材もきました。

よろしくない運気を わたくし自身が招き、

新宿院を雑念などすんと、落としていたのかもしれません、

2021年2月24日以降は。

これからは日々、

毎日を早朝から浄化をきちんとすること

花を飾り気を整えていく、

身の周りを整理整頓を掃除を毎日きちんとすることで、

病は気から、、

【私が、まずは、人生を綺麗に浄化治癒をしていかないと いけません。ね。

 

新宿加藤鍼灸整骨院は、きょうから

新宿で、ゼロ星から1つ星2つ星くらいの新宿にある治療室に変われるかな?

いつか、治療院として5つ星になるまでは、

相当な努力がいります。

優しさがある人材も育てないといけませんね。

まずは、【加藤わたくし自身が、本気で、気持ちの入れ変えがいりますね、】

患者さまを

毎日お迎えをする上でお気持ちが安らぐような、

医療環境をつくるように、変えています。

ご安心してご来院ください。

よろしくお願い申し上げます。

金曜日には

第一園芸からの花がきます。

植物やハーブにより、空気が綺麗に生まれ変わっている新宿院で、

妊活治療、赤ちゃんが欲しい方のための治療を

ゆっくり丁寧な一日に、数人づつの治療に変えました。

【名誉院長1人で 】

コツコツと患者さまに向きあう、そこに、原点を戻していきます。

治療は、他人に任せていてはいけなく、どんな病を持たれてご来院しても、時間をかけて、治療に今まで以上に、向き合っていく、そんな62歳の治療人として、生きていけたら 嬉しいです。

気持ちが平和な、 安全な治療院を

命があるかぎり、、

ゆっくり 1つの地理院で、よいな。

続けていく所存です。

新宿では、お茶や漢方茶を飲みにお越しくださいませ。来週は 患者さまに1つぶのいちごをビタミンCを、用意しますね。

加藤雅彦 拝

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