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2021/03/02

患者さまに幸せになっていただく工夫をしてます

みなさま、おはようございます

日常で医療に治療にいかれて癒されたり 優しい言葉をかけていただくと、治療にきて気持ちがなごみ、満足がいくと思います

 

わたくしは、そこを本当にいままでホスピタリティーにまったく目を向けていませんでした。

 

【医療もサービスなんです。】

小さな心がけでさまざまな工夫ができるので、プロの意見を少し書いてみたいと思います

こちらは、医療で働く人たちにも読んでいただけますと参考になります

 

さまざまな、

ホテルやレストランのサービスをそっとみていまして、

流石に5つ星ホテルや3つ星レストランの優れたホスピタリティーには拍手ですが、それなりに毎日のトレーニングを並大抵な努力を積んでいます

医療現場は、まずは医療、、

しかしサービス精神が経営者にも理解していくことができれば。働くスタッフが、サービスも分からず、いらっしゃいませ。こちらにお掛けくださいませ。ご案内しますまでしばらくお待ちくださいませ。

社会に小さな 優しい支援が医療連携ができると感じています。

それが毎日従業員に連携をしていけば優れた医療チームになっていきます

医療現場で毎日スタッフに感謝しながらサービスを教えまず。人として社会人として 1人前になることから教えていかないといけません

 

加藤雅彦のチームは現在少しすつ新宿から変わり始めてます。

あたらしく

エルヴソワン新宿院から徐々に 患者さまに寄り添って親切に真心を伝えるサービスへの改善をしています

 

自分たちで足りない部分は外部の企業関係者に頼みサポートをお願いしています

まずは、医療ユニフォームからです

ガラッと改善をしていきます

医療だから医療ユニフォームでなくベストドレッサー賞受賞式を担当されてます、紳士服AOKIの副会長さまや、シャツの日本での有名な企業や、アルマーニ企業など、コナカ 銀座WAKOなど、医療ユニフォームからフレグランスの香り 花一輪、ハンカチ1枚までを、日本と海外の企業に上手に連携しています。

3月以降

エルヴソワン新宿に来られます患者さまに

あら?より素敵になってきましたね。

と言われるように、ささやかですが、

医療現場環境やファッション

髪型 歯磨き靴、ハンカチ細部にいたるまで、上手にアレンジしてみたいと思います

 

さわやかなエレガントな

患者さまを幸せにするお出迎えのお菓子にも

真心を伝えるように 時々変えていきます

東京会館のマロンシャンテリ〜をちかじか、

春バージョンで患者さまにそっと お出しする準備を始めています

<マロンシャンテリー誕生>
日本の洋菓子の祖として知られる、東京會舘初代製菓長 勝目清鷹(1900~1972)がモンブラン(白い山のデザート)を見て、1950年頃、日本人向けにアレンジして発案したと言われています。

 

 

<白い雪をまとった小さな山>
朝日に輝く頂の新雪のようにまばゆい生クリームの山の中には、金色にかがやく栗が隠れています。このデザートは、生クリームと栗のシンプルなデザートだからこそ、パティシエの腕と素材が問われるお菓子なのです。

こちらのお菓子は いま打ち合わせをパティーシェと相談をしながら 4月の春には準備をしていきます。

患者さま。お待ちくださいね。

3月3日は、ひな祭り

ひな祭りに治療に来られる方のために

柔らかなおもてなし を考えています

楽しみにエルヴソワン新宿にお越しください

加藤雅彦

 

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