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2021/03/04

お花の手入れ

花を手入れ、水換え、ゆりやバラの花の葉っぱの手入れにいまから新宿に行きますと、スタッフが、よる20時すぎから水変えに行ったようです

 

花なんぞ。なんでそんなに

施術室を毎日 どうして掃除ばかりするんだ、と。

つたえたら。

ほんとに加藤院長は、長年に。掃除もしてなく治療院は。長年にわたり、空間がホコリだからけでした。

コロナ対策もしなくてはいけなく。空気の清浄もしないと、毎日患者さまがご来院されますから患者さまへの衛生管理は大切です。

 

花を飾って。たしかに植物が医療現場にそっと配置する事で空気も綺麗になってきました。

 

あとは、バカはつかえるが、君はかしこすぎてつかえない、と、コメントを残してわたしは、帰宅しました。

スタッフは、そのあと新宿の現場に出向き きちんと 掃除したそうです。

自分にとって

スタッフは経営者にYESマンでいればよいのに、苦言をいうようなスタッフは使えないのです。が、いままででした。

しかし、あるいみ、、

このスタッフは、

かしこい人。ほんとに賢い。

自分たち、鍼灸師で薬剤師でいきてきて

底辺でおかねのためだけに生きてきた人間には、花がなんで必要か?わからない。のが、今まででした。

しかし、患者さまが 待ち合い室にて なんとなくのんびりする姿をみて、、

あ、この のんびりした場所でリラックスして

いてわ、治療にきてお茶1杯どうぞ、が

実に大切であると。感じました。

【患者さまに心をむけていく、医療が 】

特に コロナの時期には小さな真心が必要であると、思います。

ソーシャルディスタンスをとりながら。

が、大切なんです。

患者さまの気持ちが穏やかになるならば、、と、花は 丁寧に手入れしていきながら飾ってます。スタッフの中には 花ばかり増やしやがって。誰が世話をするんだ?と、強い言葉を投げかけるものも。います。

小さな時からの生活環境もですが、

医療では。施術者や技術者には。気持ちのゆとりがまだまだないために。お花よりも、お金さえ欲しい。が。先に立つのが、現実かもしれませんね。

言葉も丁寧な言葉を使うことができない。

これが、現実です。

鍼治療では、

さて何%で妊活の身体に回復していきますか?と、聞かれたので、答えたが、、、

妊活には、加藤院長大切なのは愛が1番大切

気持ちが豊かになりハッピーになり

幸せな気持ちに向かっていくお手伝いが大切です。

きちんと 妊娠にゆるやかに準備ができ、お母さんになっていくための準備してていくゆるやかな変動もその過程が大切です。

加藤院長には、

そのあたりが足りなくそこをいま、フォローを作り始めました。

と。スタッフが私に伝えてきました。

何よりも、お金は二の次、、

愛が人には大切だと、

スタッフは、私に話してました。

お金が1番大切が。加藤の論です。

 

花を患者さまに手配りしてみました。

 

 

 

 

 

 

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