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2021/03/20

患者さまが、妊娠されたと受胎のご報告ありました

患者さまから素敵なご報告がありました

3月中旬3月20日ですが、

最近は【妊娠しました。】のご報告がたくさんあります。嬉しい笑顔を患者さまが治療現場に連日のように運んで来てくださいます。

みんなで喜んで差し上げています。

治療のロビーラウンジでは、

スタッフがそっと拍手をして

ハッピーバースデーを歌い患者さまの喜びを盛り上げています。

可愛いケーキにロウソクをたてて差し上げました。新宿には、ケーキを作り売ってくださる場が地域にないため。

パレスホテル東京やキャピトル東急ホテルに

ショートケーキの連携を最近は作り始めました。小さなケーキは500円ほどです。

ホテルさんに尋ねていき🍰ケーキを引き取りにいきます。

西新宿の地域にケーキ屋さんはありません

地下鉄を使えば、伊勢丹デパートにはいけますが、コロナの時期にはあまりにもひとが多くて

デパート地下には立ち寄りはあまりしません

ペニンシュラ東京のケーキ工房小さなケーキ工場も伊勢丹には最近併設されました。

急なサプライズには、次の柔道か

地域のカフェにチーズケーキを引き取りにいきます。

 

サプライズ、、

【ハッピーバースデー 受胎おめでとう。】

病院に行ったら 妊娠してますよ、といわれました。と、

ニコニコした喜びのお顔で新宿に治療に来られるかたが、本当に 毎週ごとに増えてきています。

春ですね。。。

 

2月から妊活の治癒を 他の患者さまのケアも

含めて対応を変えました。たしかに値段をあげますと患者さまは減りました。

しかし、30分以上から1時間にわたり丁寧に丁寧な治療をはじめ、患者さまの こころを

助けています。

ただし。院長は 金が減った患者が来なくなったでないか?と、スタッフにはどなってきます。昭和時代の60歳の貧乏性の性格だと

いつも。スタッフにははなされてますが、

人柄は簡単には変わりません。

治療は加藤名誉院長1人の妊活ケアの体制に制限をしてます

治療環境をきちんと整理整頓してきもちを綺麗に整えてます。、

患者さまへ耳を傾けて

治療に時間をかけていくことを院長にはお願いしています。

スタッフは患者さまが、こころから満足していただける治療を作りあげています。

患者さまの声に耳をかたむける。

今までの。

どんな万民からの治療をもすべて受けていく体制でなく、

まごころ が必要だと 感じられる医療現場に変えていきました。

お茶一杯 お水一杯どうぞ、と、話しかけてさしあげられる空気の流れをつくっています。

お金稼ぎでなく 、、それは、二の次です。

1人でも、赤ちゃんをお母さんに授かっていただきたいな。の 気持ちをこめての治療対応に変えていきました。。

 

治療は1人体制にて

妊活ケアの治療現場をつくりあげてきましたが

他にも 腰が痛い、足が痛い 視力回復のために来ている患者さま、整形外科では大変だとこれ以上治療は無理と言われているような方でも

ゆっくり回復していかれています

新宿を新しい体制にて

【患者さまの心をもてなす】

人間愛がある空間に変えて患者さまを治療にお迎えを自然体で場を作り始めましたが、

 

ポイントに気づいてください。

患者さまが、だんだんと母親になっていかれる

柔らかな顔に変わって行かれるのが毎週ごとゆ理解できますね。。

花、音楽、万国につうじる祈り、治療現場、

あたたかな身体を冷やさない食べもの、などですね。

患者さまへの お身体への変化の

瞬時の洞察力が医療現場にあれば、、

豊かに 赤ちゃんは受胎されていくな。と

 

気持ちにゆとりがある年代と

優れた経験値 なによりも強力をしてくださる

周りのお気持ちが、、

この瞬時の患者さまの変化に気遣いのです

緊迫した医療現場や患者さまがたくさんくる

医療現場ではなかなか、その連携がとれませんが、ゆとりある治療現場では、丁寧に対応ができます。

最近は患者さまに🍓イチゴを必ず先にだしてます。

新宿伊勢丹イチゴを、3粒ほど待ち合わせラウンジにて出して差し上げますと ニコニコされます。

食べていただお紅茶に漢方をいれてを飲んでいただいて気持ちを穏やかに過ごしていただいてます

あたたかいカレースープを用意してお身体が冷えている患者さまには、お出ししています。

 

赤ちゃんを宿すまで、大切なことは

患者さまの気持ちを優しく包みこむ医療現場が大切で、1件でも増えてくださるとよいですね。

妊活を希望されている

女性はとっても神経を使われています

お1人で寂しいと思われている方にたいして

どんな小さな事でも手を差し伸べていく。

これを 毎日繰り返してそっとどんな患者さまでも、支えていける体制を人間愛をきちんとクリエイトしていく、、

ことが 真の治療現場ではないかと思います

大切な 心のマーケティングです。

命を守る 命を大切に宿していただける

優しさの顧客のニーズに振り向く

多方面の意識で医療現場をゆっくりと時計の針をまわしながら、支援しています。

 

加藤院長や他店のスタッフの

この種の 鍼灸 整骨院の働くスタッフの民度の低さを日本って こんなに大変な文化?と、実は数週間でアルバイトの学生達が感じ始めています

 

大学生達がインターンシップ大学生たちが見抜きました。大学生達がすでに日常の 日本の医療現場の行いを見抜いています

院長がいなければ。経営者がいなくなれば

働かなくてよい、その発想は長年続いていたようでした。

基本は 生活の貧しさからくるものがスタート

お金さえあれば豊かになる のは、

いまの日本でも まだあるのです。

昭和時代ならばまだわかりますが、、

アルバイトの方やスタッフがさまざまが

過去に日常の売り上げ的なお金をごまかしがあれば、これは監査がいままでにされていない小さな中小企業の落とし穴。

経済産業省も中小企業庁もきちんとした再認識をして中小企業に対してのサイドの教育が必要です。

自宅でお金がなくなっていた過去が長くありご親戚に お金がダラダラとまわり回っているそれも もし

元コカコーラの長野市出身の副社長を絡めたかた方たちの関連があったならば、

いくら退職したにせよ

世界的な飲料の大企業ですから、加藤院長は見抜かれました じっと紳士てきに見ていますが、、

大企業は何か起これば それが世界に、伝われば

世界的に人々が飲料を買わなくなります。

世界では厳しい目があります。

日本でも教育の差がありますが

いま現場はきちんと日々改善をしています。

大変な問題に今後なると思います。

国はきちんとみていますから大丈夫だと思います

気の毒なのが、家族やスタッフにホントに過去も今もまったく お金だけの関係で恵まれていなかたようです。

63歳でまだ毎日懸命に働かないといけない、老骨にムチをうち、と 笑っていわれますが、まともな人たちに出会ってなくきちんとした助言に耳をかたむけなかった。

街にある 鍼灸 整骨院 内科、整形外科、歯科すべて、われわれは保険証を提示します。

国にたいして保険請求していますが、一旦、自分の保険証を医療機関にこれをだしてよいかな?と 振り返ると良いかもしれません

一旦とどまり、医療とはなにか?コロナの時期に必要かな。と感じてますが、変わらないのが日本なんでしょう。

優しさがあるきちんとした医療は大切です

医療機関の保険請求など全国てきに改善が4月以降必要に感じています。

なによりも 日本に住む 人たちには

生きる権利がありますね。国民の健康保険ですから、、日本には憲法があります。

 

 

 

 

 

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