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2021/08/24

コロナの時期に新宿院の大掃除について

加藤名誉院長が、
東洋医学の新宿加藤鍼灸院をオープンして
6年目に入りました🌈
会社内の正常化が始まっていま

新宿院を作ったのは
加藤グループの売り上げが下がって来た中
世の中でいう、
日本の医療での
保険請求が整骨院だけでは。収入が減る
その中で、加藤名誉院長は57歳くらいで
自由診療の新宿院を開院されたようです

加藤名誉院長は
死ぬかもしれないな。と、感じるときがあった
そうです。その運営には命懸けだったそうです

働いても働いても お金がなく
常に銀行からの借入れに
加藤名誉院長は追われていたそうです

それは従業員は誰もが知らなくて
働けばお金がはいる、
治療院の経営を従業員たちも、
今後は学んでいく時期にきています

【患者さまへのケア 妊活ケアが6年前から
始まり特に妊活のケアが新たに力を注いだ
ようです】

妊活のケアには
1,鍼ケアと、
2.お身体をあたためる漢方薬ケア
漢方薬が必要となり、
その研究を長年されてきたのが加藤名誉院長でした、
3.ハイパーナイフEX
高周波 身体をあたためるマシーンを
入れていきました
4,治療していく環境の衛生面の整備
5.医療も患者さまへのサービスであること

ポイントは、、
妊活とは。身体をあたためること。
漢方。そして
人の優しさや、気づかうことが、赤ちゃんを
宿してゆくお身体の準備にはいります
🌼🌼🌼
患者さまが、加藤名誉院長の治療をうけると
妊活に良い方向にむかれる、と、
良くいわれますが、基本は漢方です、
ここは。漢方である。これがポイントです

それには加藤名誉院長の
お身体に負担がかかっていました
だんだんと加藤名誉院長もお身体、心身ともに
正常化していくでしょう。

【大規模な治療院のクリーニング】
新宿の治療院の中の6年分をの大掃除をしました
ビックリするほどの汚れが空気清浄機にはあり

ダイキン工業が2日かけて正常化していきました
お盆休み5日ありましたが、
6年分の空気清浄機の汚れや、壁。窓、床は磨き
ワックスを塗り、
ご来院する患者さまに対して
この医療現場で治療を続けていたのか?
ビックリしましたが、8月から一層しました

大掃除がおわり新宿保健所がすべてを見に来られ
OKがでました。
大変な努力をしています

加藤グループが持っている施設
八幡山院、吉祥寺南町院、西葛西院も
昨年から今年にかけて 改装工事や大掃除を
してきましたが、武蔵野市、江戸川区の保健所
調査でOKをいただいています

🌼🌼🌼
掃除は基本とても大切です
保健所は、
いまのコロナの時期にすべての治療院を
回って隠密に調査されています

衛生面をしっか整えた、病院、クリニック
治療院は全国でもなかなか
少ないものです。と、言われてました
🌼🌼🌼

マイナス5ポインの加藤グループの治療院は
いまは、綺麗になり
プラス10ポインに改善できました
医療現場での 行政保健所に安全清潔免許で
認められたケースです
🌼🌼🌼

また、外部の税理士法人により
会計監査をおき、より 治療院の会計の正常化をしていきます。

アメリカのメイヨークリニック】の
メイヨー医師ご兄弟が作ったカリキュラムを読み
7店舗の治療院の立て直しを取り組みしてます

日本全国にある街にどこでもある。鍼灸整骨院は、
お金もうけだけではなく、社会に対して
社会貢献がまずは大切です
保険請求ができる内科、整形外科、ざまざまな
医療保険申請の、日本ですが、
トップの経営者だけが、
収入をお金が特に入る仕組みが
山のようにあります。

医療は社会貢献であり、鍼灸整骨院も日常
患者さまの生命に関わる 東洋医学である
そのような認識を再度確認がいります

患者さま側、関わり自治体含め国もですが、
治療院 病院に再度 丁寧に教えて指導して
いく必要を感じました

このブログは、世界の方が見てくださってます
日本の医療現場を、
スピードをもちコロナの時期に支援しています

私は社長だから、掃除なんぞしない。と
話されていた名誉院長加藤先生も
行政による衛生面チェックには参加
医療現場の正常化には行政でしたね。。。🌼

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